ここは katsumi がやってます。ちょっと寄ってみて下さい。:-)
やっと1年半ほど続いた呪縛から解放された。
みんなそれぞれ一所懸命やっているんだけど、
結局がシステム開発ごっこでした。
なんだろ、CAD屋なのに夫々の想いのベクトルがズレてるんだろうか?
アダ名はできないけど、ちょっと有吉風にやってみよう。
(勿論、皆良い人達ですよ)
・理想求め(勿論良い事です)、強気になりきれない占師。
・プログラマブルヒーロー×2。
最近はWindowsアプリ開発が続いているんだけど、某所から見積もりをお願い(命令??)されて、久々にWebベースの各種フレームワークの事を調べてみた。
(とは言っても、Struts2、ActiveRecords、CakePHPくらいなんだけどね)
いやー、色々進化してるなー(年かな?)。
しかし、どれも、なんとなくグっとくる感じがないね(これも年のせい??)。
これもフレームワークバブルなのかな?
非常に有効なマインドマップだけど、だいぶん使い方を間違えている人がいる。
これも、マインドマップが浸透してきて、様々な人が使い始めたからなんだろうけど…。
理想的には、マインドマップに書いて良いのはキーワードだけ。
まず、これが出来てない人が多すぎる。Mapなんだから、道に迷ったらダメだよね!?
昨今、アンチウイルスやパーソナルファイアーウォールその他もろもろのセキュリティ対策ソフトが全く入ってないコンピュータって少ないんではないかな?
でも本当に必要なの?
こういうのって、結構不具合多いんだよね。
数年前だったか、アンチウイルスの会社も問題起してたしね。
なんか、久し振りにC/C++ベースのプロジェクトをやってみると、「メチャメチャ面倒だぞ!ヘッダーファイル!!」とイラッとしているこの頃。
インタプリタ系言語をやり始めた頃は、ヘッダーファイルの仕組みがない、マクロやプリプロセッサがないことを嘆いたものだけど、いやー戻ってみるとヘッダファイルって面倒でしょうがない。
ちょー久し振りです。
そろそろ野菜以外のこともやらなきゃ!
(いやー色々書きたかったのですが、もともと横着なので…)
最近こんな記事を読んだ。
http://el.jibun.atmarkit.co.jp/karyu/2008/10/sepg2-0e2d.html
おっしゃるとおりで。
おそらく、現在の情報技術産業の実態が赤裸々に語られています。
更に加えるなら、
1) SIerやメーカの経営側も今や技術基盤なんてものはどうでも良くなっている。
更新大変遅くなっちゃいました.
もう8月になってしまったので,収穫報告です.
キュウリの次にとれたのがナス.

いやー.結構立派なナスがとれました.
しかも5株おなじ品種を植えてたので,7月から1ヶ月くらいで100本以上の収穫量です.
もちろん食べるのが追いつかないので,知り合いや近所の人におすそわけ.
キュウリが病気の様子.おそらく炭疽病.
この頃,結構雨が降り,いくつかの葉っぱにこの病気の兆候が見られた.
別の菜園の人からアドバイスでは「木酢液を施すと治るよ」だった.
これ農薬ではないので正直,症状が酷くなる前にやろうかと思ったけど,ネットで調べたところによると,農薬にも指定できない代物なようで,思いとどまる.
【5月中】
種蒔きと植付けから2週間、はたけの状態も変化してきた。
まず変ってきたのは二十日大根。結構発芽してる!

その名前のとおり20日で収穫とは行かないみたいだけれど、
間引き菜を御浸しにして食べたら、
まだ柔らかくてクセもなく、美味しく頂きました。
次はエダマメ。

